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19歳:1分と持たなかったけど

中学校の頃から毎晩オナニーしていたのですが、一緒の部屋に弟がいたので、時間をかけてゆっくりオナニーなんて出来ず、いつも4~5分で出してました。
早いときなんて2~3分で射精していたかもしれないです。
そして気付いたときには早漏になっていて、高校のとき始めてのHをしたときなんて、1分も持たなかったと思います。

そんな自分に嫌気がさして、自分なりに治療しようと考えました。
学生の僕が一番手に入れられるものはムズメンでした。

その日からムズメンをつかってて、本当に治るのかって心配でしたが使用から3ヶ月くらいで射精までの時間の延びてきて、効果が出ているんだって実感しました。

今はもうムズメンは使ってません。最初は1分も持たない超早漏でしたけど、今はHをしても10分くらいは射精を我慢できるようになりましたし^^

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。