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24歳:仮性包茎と早漏を両方治す。

色々なサイトで見て、自分なりの見解を立ててみたんですけど、恐らく僕は重度の仮性包茎、それも早漏がその弊害として発症してしまっているようです。
包茎は亀頭の感度が鈍いため早漏になりやすいらしく、僕の場合も例外ではなく亀頭が刺激に敏感なので、コンドームをしていてもすぐに射精したくなります。
もちろん自慰のときも皮が擦れる刺激ですぐに射精したくなり、我慢しても3~4分しか持ちません。
それに自分なりに衛生面の管理はしっかりとしていたのですが、それでも包茎は恥垢が溜まりやすいようで、前に付き合っていた彼女によく指摘されていました。
恐らく不衛生なことと、早漏であることが原因で元彼女の方から別れを切りだしてきました。
しばらく落ち込んでいましたけど、このまま現状を見てみぬフリをしても何も状況は良くならないし、きっと次に付き合った人も嫌な顔をするだろうと思い、今包茎と早漏の両方を治してしまおうと決意しました。
包茎手術専門のクリニックでの治療となると、費用はかなり高いようですけど手術の仕上がりが綺麗で、手術したか分からないという話を以前聞いた事がありました。
あからさまに「手術しましたよ~」というアソコだったらきっと女性も違和感を感じるでしょうし、それが自分のコンプレックスになりかねない。
だから、少し高い費用を出して専門のクリニックで手術を受ける事にしました。
費用は20万弱。決して安くはありませんでしたけど、手術前のカウンセリングでその病院が過去に行った包茎手術の術後の写真を見せてもらい、違和感のない仕上がりだったので、決断しました。
手術は1時間もかからなかったと思います。
痛みはありませんでしたけど、手術が終わって家に帰っている時にジンジンという鈍痛はありました。
術後の経過も良好で、包帯を取って自分のアソコを見てみたとき、本当に感動しましたよ。
まるで別人のモノが、そこにはありましたからね。しかも手術跡は全然残っていませんでした。
包茎の手術が出来たことで自分に自身が持てるようになりましたし、自慰をしたときも「気持ちはいいけど射精感はしない」という念願の感覚を味わうことが出来ました。
やっぱり、亀頭を常に出していると自然と感覚が鈍くなるんですね。本当に包茎手術を受けてよかった。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。