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26歳:自慰癖があって早漏に…

中学生くらいのころからだったんですけど、自慰をする事に快感を覚えて、毎日のように1人で自慰ばかりしていました。
学生の頃は兄と同じ部屋で、二段ベットで寝ていたにも関わらず、ほぼ毎日のようにしていたんです。
さすがに男同士と言えど、バレるのは恥ずかしいので自慰を始めてから射精感がきたら我慢せずに出すという事を続けていました。
そういう自慰癖がついたからなのでしょうか、気がついたら射精を我慢できず、女性とのHでも射精感が高まってきたらすぐに出てしまうようになってしまいました。
自分の自業自得なんですけど、なんとか治さなくてはいけないと思い、自慰で早漏になったのなら、自慰で治せるはずと思い続けてスタート&ストップ法をしばらくの間続けていました。
最初のほうなんて、やっぱり射精の快感を我慢する事が出来なくて、「これで本当に治るのだろうか」と不安になっていたのですが、始めてから数ヶ月経ってようやく射精をある程度我慢する事が出来るようになりました。
完璧に早漏を治すまでかなりの期間がかかってしまいました。
早漏グッズなどを使っていればもっと効率的に早漏を治せたかも知れませんが、治ったことには変わりないので今は充実した性生活を送れていますよ。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。