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29歳:セマンズ法が面倒くさいと言われた

今まではスタート&ストップ法やセマンズ法で早漏を克服しようと、連日努力を重ねてきました。
まず最初に行ってたのはスタート&ストップ法でしたが、程度射精を我慢できるようになってきたのですが、本番では効果を発揮してくれませんでした。
そのためそれだけじゃ駄目だという事で、妻にセマンズ法に協力してくれと懇願し、なんとかそれを1ヵ月ほど続けました。
ですが効果は全く出る気配が無く、妻も「いい加減面倒くさい」と言い出す始末。
これでは早漏改善より先に妻との仲が険悪なものになってしまうと感じ、すぐに早漏グッズに手を出しました。
最初にリドスプレー、ゴクアツ(コンドーム)などを使ったものの全く効果は無く、さらに焦りの気持ちが加速しました。
そこで私が次に試したのが、SSRIでした。
ネットで早漏に改善効果があるというそれを見つけて、日本では未承認のものでしたが、値段も安かったため購入。
SSRIの悪い噂はネットで調べているうちに色々と耳にしていたのですが、それでも一度くらいなら…ということで服用してみました。
服用後は劇的な変化は無く、少し体調が悪いかなという感じでした。
そして駄目元で妻を誘い、半ば強引に性行為を開始。
挿入をしたところら辺で、自分の異変に気がつきました。
いつもと違って、あのどうしようもない射精感が襲ってこないのです。
妻もそんな私の戸惑ったような嬉しいような様子を見て、にこやかに「頑張って」と言ってくれました。
結局20分後くらいに射精に至り、私も妻も満足してそのまま寝てしまいました。
次の日あたりから、やたら妻が甘えてくるようになりましたし、上機嫌です。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。