1. トップページ
  2. 体験談
  3. 31歳:常用しなければ大丈夫

31歳:常用しなければ大丈夫

彼女に、「セックスが不満で辛い」と言われてしまいました。
なるべく前戯には時間をかけるようにしたのですが、僕が早漏のせいで挿入していられる時間が2、3分くらいなんです。
彼女も最初は我慢していたのだと思うけど、さすがにストレスが溜まっていたみたいです…汗。
そして僕は今、早漏治療を行っている病院から抗うつ剤のパキシルを処方してもらってて、それで早漏治療を行っています。
もちろん、100%安全な薬じゃないっていう事くらいは知ってるし、医師にもその点はしっかりと釘を刺された。
要は、使いすぎなければ薬に依存する事はないようなんです。
僕もそれは心得ているし、彼女にもその事は伝えてあるので、毎回のセックスでパキシルを使うという事を避けています。
そのお陰で効果も良く分かるのですが、パキシルを使っている時と使っていない時の差がスゴいんです。
服用していない時は2、3分くらいしか持たないところ、服用したら5~10分くらいは持ってるんです。
その分副作用もある薬なので、我慢できる範疇ですが頭痛やめまいがします。
それでもセックスに対して楽観的に考えられるようになったし、楽しいと心から思えるようになりましたよ。
あと今のところ、一番僕が気している勃起障害の副作用は出ていないので、もう少しパキシルとの付き合いは続きそうです。

医薬品の通信販売なら消費税・手数料が無料のこちらがお勧めです ⇒ 全商品一覧

一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。