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32歳:妻が出産してから早漏に。

妻が出産し、育児を始めてからというものの、ゆっくり夫婦の時間を取ることもできなくなってしまいました。
子供を寝かせてエッチをしようとしても、途中で起きて泣き出してしまうことが何度もあって、その都度中断しなくてはならない環境になってしまいした。
夫婦の時間に集中できない日々が続き、妻を愛するという気持ちより、子供が泣き出す前になんとか終わらせないと!という気持ちが先行してしまい、短時間で終わるときもしばしばありました。
そんな生活を続けていたせいで、気がついたときには早漏になっていました。
ただ、オナニーをする時は以前と変わらないんですよね、10~15分くらいはざらです。
エッチをする時だけ早漏の症状が出てしまうという心因性ではないかと思っています。
こんな事であとあと揉めたくないので、妻にも素直に話しました。
すると妻が家にいる時に色々と調べてくれて、感度を鈍くするクリームを薬局で買ってきてくれました。
まだそのクリームは使っていませんが、子供が夜鳴きしなくなった時に使いたいと思います。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。