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34歳:子供が出来て変化

3年前、ようやく妻との間に念願の第一子が誕生し、私自身とても幸せで、順風満帆な日々を送っていました。
子供が生まれたことによって妻との関係もかなり良好になり、子育ても妻にまかせっきりにしないで、色々と手伝ってきました。
夜の方の頻度も、出産後は減ったものの、週に1~2回はあります。
それなりに満足していたのですが、ある時期を境に妻が「手抜きしてるんじゃないの?」と不満をいうようになりました。
自分で手抜きをしているという感覚はなく、マンネリしているんじゃないかと思ったのですが、どうもそうではない様子。
妻にそう思った理由を尋ねてみると、挿入時間が短くなったというのです。
確かに、自分でもその点は自覚がありました。
1人で抜いているときも、前より射精が早くなったなと。
ですが、そこまで重大な問題だと捉えておりませんでした。
「早漏になったんじゃないの?」と妻に図星を突かれ、途中から早漏になる事なんてあるのか?と思い、早漏の情報サイトなどを毎日見るようになりました。
するとそこには「子供が生まれた後に早漏になる人もいる」と書いてあったのです。
そんなバカな、と思ってそれを読んでいたのですが、読み終える頃には納得していました。
子供が生まれて大きくなると、そういう夜の生活を送るのも一苦労なんです。
子供がいつ起きるか、などと余計なことを考えてしまい、性行為の時間を短縮してしまいがちになる夫婦も少なくないとか。
その習慣が悪影響で、「早漏=早く射精しないと」というイメージが脳と体に染み付いてしまうらしいのです。
僕の場合もそれでした。でも、治す方法はあるという事なので、色々と試してみようと思います。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。