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35歳:後遺症が残った。

一昨年まで完全な早漏でした。
でも治療に専念した甲斐あって、早漏は治療する事が出来ました。
でも、その治療で「ある後遺症」が残ってしまったのです。

僕の原因は包茎にあり、それ治して下半身にコンプレックスを抱くことなく、女性と思う存分セックスしたい!
そう思って一ヶ月の僕の給料以上もする包茎手術を受けることにしました。

一ヶ月の給料分って言っても、包茎治療としてはそれはまだ安いほうなんです。
高いところだったら100万くらいするみたいですからね…

手術を受け、その結果早漏は治りました。
でも…包茎の皮の切除の手術痕が残ってしまったんです。
これこそが手術の後遺症とも言える物で、腕が悪い医療施設で受けると、僕のようにこういう思わぬ後遺症に見舞われることになります。

包茎治療も早漏を治すために大事ですが…評判のいい医療施設を調べて行ったほうがいいですよ。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。