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35歳:泌尿器科で処方してもらった薬

早漏に効くっていう薬を都内の泌尿器科で処方してもらいました。
ネット上の書き込みでの評価はフィフティフィフティで、効くか効かないかは個人差があるというものでした。
薬の名前はパキシルで、一般的にはうつの治療に使われる薬のようです。
強い効果があるから副作用が出る薬で、今服用中の僕の身体に起こっている問題と言えば軽度の倦怠感といったところでしょうか。
まだ依存しているとは感じていませんけど、このまま服用し続けることでどうなってしまうのかと不安な気持ちもあります。
でも、さすが泌尿器科で処方しているだけあって、早漏に対する効果はすごいですよ。
全然射精したいと思わないんです。普段彼女に早漏ってバカにされてきた僕なのに。
彼女も喜んでくれていますけど、この先ずっと服用しなくちゃいけないのかな…なんて思うと、やっぱり怖い。
パキシルより、もっと気楽に早漏を治せる方法があるようだし、今の方法を中止してそっちを試そうか考え中です。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。