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35歳:注射に対しての不満

半年前、早漏を克服できるっていう注射を専門の施設で受けました。
麻酔が切れた後ちょっと痛みが続きましたが、早漏が治るのであれば僕にとっては安いものでした。
その後、嫁とセックスをしたのですが、心なしか亀頭も大きくなってて、嫁も「手術してよかったね~」と喜んでくれました!
それで自分に自信がついてしばらくはセックスが楽しい!と思い、毎晩のように嫁と楽しんでいたのですが、徐々に注射の効力が落ちてきてると気がついたんです。
そして3ヵ月後には、亀頭の大きさも元通り、早漏も復活…という最悪の事態になりました。
嫁にはまた受けてって言われてるけど、アレ、10万以上するからまた受ける!なんて気軽にいえない…
それに僕がその注射を受けるに至ったのは、「注射で半永久的に早漏を治せる」っていう触れ込みを見たからだ。
また受けるのはいいとして、一瞬だけ治るものに10万なんて大金出せない…不満だけが残ってますよ、ホント。。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。