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39歳:炎症を起こしてしまった

今までは性行為の1時間ほど前に射精するなどして、早漏を何とか誤魔化してきました。
ですが年齢を重ねていくと、この方法が通用しなくなるという事を痛感いたしました。
若いときならこの方法で難を逃れてきたんですけど、今は精力が段々と衰えてきているせいか、本番で萎えてしまうんですよね。
ですから、人生で初めて早漏防止クリームなるものを購入したんです。
前評判の良いものでしたので、自分の中でも「これでもう大丈夫」という安心感のようなものがありました。

いざ使ってみると、数分で亀頭を中心に熱くなってきて、効いてきてるという実感を感じました。
しかし問題はその後です。
塗布した箇所が段々痛み出したのです。
最初はこういうものなのかと思っていたんですけど、それが次第に我慢できないくらい痛みを発するようになったので、すぐに洗い流しました。

そして翌日使用した箇所を見てみると、見事に炎症になっていましたよ。
注意書きを見てみれば、肌に合わない場合もあるのだそうです。
お陰で泌尿器科のお世話になりました…

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。