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42歳:治るという保証はない

早漏の克服法として、自慰で治すものがありますよね。
でもあれってなかなか治るっていう保証が得られないものだと思います。
私の場合はスタート&ストップ法を数ヶ月間行っていたのですが、途中で挫折しました。
なぜなら、射精障害気味になってしまったからです。
確かに早漏には効果がありました、射精までの時間を引き延ばすことができましたからね。
ですが問題はそこではなく、射精したくても自分の意思に反して、射精感が訪れなくなった事です。
その状況に困惑してしまい、ネットで調べた結果、自慰による早漏克服法で遅漏になった、射精が上手く出来なくなったという方がいました。
それを見て、このまま続けていると、きっとこうなってしまうと思い、それ以来行っていません。
遅漏のほうが早漏よりも女性に嫌がられるといいますし、治療も難しそうですよね。
もしスタート&ストップ法をしていて、私のような状況になってしまった方は注意ですよ。
早漏は他にも治す方法があるんですから、身体に合わない方法は無理の継続しないほうがいいと思います。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。