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42歳:40代になり、加齢が影響して早漏に。

20代、30代のころはどちらかというと性にオープンでしたので、多くの女性と関係を持ってきました。
40代になりましたが性欲の方は衰える事はありませんでしたが、徐々に射精コントロールができなくなってしまいました。
いつも通りだと挿入に20分ほど時間をかけているのですが、その時間は回数を追うごとに短くなり、現在では必死に頑張って5分ほどしか持ちません。
色々とその原因を調べていたのですが、恐らくは加齢による早漏が要因となっているのではないかと感じました。
その他に身体に不自由はありませんし、EDの兆候も今のところ感じられません。
40代でいきなり早漏になる、というのはなかなか酷なもので、今まで培ってきた経験と自信をいっきに打ち砕かれました。
今は加齢の早漏に効く治療法を探しているところなのですが、このサイトでも紹介されている早漏治療薬をいくつか試してみようかなと思っています。
スプレーやコンドームのように半端なものでは効果がきっと薄いでしょうし、試しならよりいい物を使いたいですからね。
早いところ早漏を治して、40代の性生活を楽しめればと思っています。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。