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43歳:コンドームは必要ない

今年の最初のほうまで早漏の人用のコンドームを使っていたんですけど、もう必要ないと思うんです。

市販の商品より高いですし、コンドームだけで早漏が治るということはありませんでした。

去年の6月から今年の2月までずっとコンドームを早漏用のコンドームを使っていましたけど、治る気配も良くなってる気配もしませんでしたからね(汗)

僕は市販の厚手のコンドームに、更に亀頭の先にちょっとだけトノスを塗ってセックスしています。

あとオススメの方法は、グッズだけに頼らないで精神面を鍛えることだと思うんですよね。

興奮にわれを忘れないように、射精しそうになっても冷静でいることが重要かと。

僕なんて、射精しそうだと思ったときは母親の裸を思い浮かべて気分を落ち着かせているくらいですからね。(笑)

何事もグッズに頼りっきりっていうのも、よくないと思いますよ。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。