1. トップページ
  2. 体験談
  3. 44歳:中年ですが早漏を治したい

44歳:中年ですが早漏を治したい

こんないい年齢にもなって早漏を治したいなどという事を、周囲の人間に吐き出すことも出来ずにいました。
こう思うようになってのには理由があり、現在交際している女性が30代で、性欲が大勢なためでもあります。
私は週に1~2回出来ればいいかな~というような感覚なのですが、その女性は少なくとも3~4回はしたいようなんです。
それで先日、ついに早漏のことに関して文句を言われてしまったんです。
ですが早漏を指摘されたわけではなく、「どうして手抜きするの!」というような内容でした。
そう、まだ彼女は私が早漏だという事に気がついていないんです。
でも彼女の剣幕に圧され、「次は頑張るから」と根拠のないことを言ってしまったんです。
次、と言ってもそれは数日後の事で、全く時間がない中、私は彼女の期待に応えるために必死で早漏を治す術を探しました。
そこで発見したのは、ムズメンというものでした。
本来は股間のかゆみ止めの薬のようでしたけど、ネットユーザーは口を揃えて「早漏に効果がある」と言っていたのです。
ですから次の日にすぐに薬局にムズメンを探しにいきましたよ。
そして、その翌日ついにムズメンの効果を試す機会が訪れました。
交わる前に、ちょっとトイレにいくと何食わぬ顔で席を立ち、亀頭を中心に満遍なくムズメンを塗布。
ハラハラしながら効果が現れるのを待っていると10分ほどしたところで、ぼんやりと痺れ始めました。
効果を確信した私は、彼女の待つベットルームへ…効き目が最高潮に達した頃に挿入を開始しました。
するといつもより感度が低下し、気がつくともう10分くらい腰を振り続けていました。
それから射精に至ったのはさらにその10分後。彼女もヘトヘトになっていましたが、かなりご満悦いただけたようでした。

医薬品の通信販売なら消費税・手数料が無料のこちらがお勧めです ⇒ 全商品一覧

一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。