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45歳:根本的な治療にならない

早漏改善グッズに頼っていても、早漏の根本的な治療にはならないのだなと痛感しました。
数年前、早漏のグッズの存在を知ってから様々な商品を買い求め、使用してきました。
効果のあるものとそうではないものはありましたが、結局その場では自分は早漏だという事を忘れることが出来ても、一向に改善はしませんでした。
そこで、早漏グッズとは完全に縁を切ることにしたのです。
そうしなくてはいつまでも頼ってしまって、それ無しではセックスも満足に出来なくなってしまいますからね。
今はスタート&ストップ法をしつつ、PC筋を鍛えるトレーニングを行っています。
スクワット、ランニング、そして尿道を締める動作を繰り返すことでPC筋が鍛えられるというので、通勤も車から電車にし、晩御飯を食べた後はランニング、さらに仕事中は尿道を締めたりして、時間を有効活用しています。
この根本的な治療を行うことで、お金もかからないし、グッズに頼ることもなくなりますからね。頑張りますよ。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。