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49歳:インポテンツ+α早漏

男としての自信を完全になくしてしまいました。
去年からなのですが、早漏とインポテンツがほぼ同時に起こってしまいました。
同時と言っても早漏のほうが少し先だったんですけどね。
若い頃なら射精しそうになってもピストン運動を調整したりしてある程度コントロールすることによって我慢する事は出来たんですけど、「イきそう」と思うとすぐに射精してしまうようになりました。
嫁はその事をあまり気にしてない素振りを見せてくれました。
ですが、精神的ショックを受けたのは私のほうでした。
早漏になってしまった…と、その事ばかり考えていると、それに比例するかのように、下半身の調子も下降気味に…
それ以来、インポテンツ+α早漏男として毎日を送っています。
最初の頃は、自分ももう歳だし引退かと考えていえたのですが、会社の同僚はまだまだ現役だし、風俗にも行ってるくらいの絶倫。
それを聞くと、自分がとてもみじめなように感じました。
ですから、今はインポテンツと早漏、両方とも効率よく治せる方法を模索しています。
噂によると、レビトラが二つの症状にかなり効果があるとの事ですが…もうちょっと検討してみます。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。