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50歳:薬が肌に合わず、発疹が出ました。

40代半ばを過ぎた辺りで、早漏の症状に悩むようになりました。
それまでは気負う事なく性行為を楽しめていましたが、早漏になってからはその事ばかり考えてしまい、失敗に終わる事も増えてしまいました。
治すことはできないだろうと思っていましたが、ネットで早漏というワードで検索をしてみると、治療する方法が多くある事を知りました。
最初は早漏の治療薬という薬に目が行きましたが、無難に市販でも購入する事が出来るムズメンや、メンソレータムなどの軟膏を試してみる事にしました。
ムズメンを購入してみようと考えていたのですが、薬局では取り扱っていなかったため、メンソレータムを使用しました。
始めは問題なく使えていたのですが、肌に合わなかったのか、数回使用すると発疹が出てしまいました。
感覚を鈍くする効果は十分ありましたが、それ以上症状が悪化するのを危惧し、使用を控えました。
男性器のような粘膜に塗布する、という事自体本来の使用目的より大きく外れてしまっているので、そういった弊害も止む無しですがね。
今後は、早漏の治療薬と言われているダポキセチンを配合している薬を試してみようと、考えています。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。