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50歳:過敏性早漏を克服しました

私は俗に言う、過敏性の早漏だったと思います。
性行為の経験も多いほうではなく、亀頭を刺激されるとすぐに射精感が高まってきてしまっていました。
それを克服するため、局所麻痺効果のある商品を使っても、結局改善されることはありませんでした。
妻に、性に関する本があるからそれを読んでみたらと言われ、そんな事で治るなら苦労はしない!と思いつつ、書店においてあった本を買い、読んでみることにしました。
読み始めは私も知っているような基本的な知識が書いてあったりだったので、やっぱり本はムダじゃないか。と思っていたのですが…
読んでいくにつれ、インターネットでは紹介されていない早漏の克服方法などが載っていました。
そこで過敏性早漏に効果のありそうな克服方法はないかと思って食い入るように見ていると、一つ有効と思える方法を発見したのです。
風呂に入るときにでも、柔らかめのタオルで亀頭をゴシゴシと擦るというシンプルな方法です。
傷がつかないように、そして少し皮膚が赤くなるくらいしっかりと擦ると効果があるようで、それを知った翌日から実践しました。
最初の頃はタオルで擦るので亀頭に痛みがありましたが、徐々に慣れてきて今は痛みもなく、刺激に強くなったと思います。
性行為をしても感覚が以前より鈍っているなという実感があります。
亀頭への刺激に弱いという方は是非、お試しあれ。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。