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51歳:妻も私も欲求不満

若い頃から性欲が盛んで、妻とは結婚生活30年近くになりますが、性生活に関してはお互い常に満足し合っていました。
ですが45歳を超えてからというものの、徐々に体力が衰え始め、翌日に疲れが残ってしまうという事で性行為は徐々に減っていきました。
それに関しては妻も理解してくれて、妻の気持ちに応えるためにも週に1回は行っていました。
そして50歳を迎えたときから、今度は下半身に勢いが感じられなくなってしまいました。
性行為が可能な硬さになる事も少ないし、調子がいい時は勃つのですが射精がとても早いのです。
最初は病気なんじゃないかとも思ったのですが、EDと早漏は何かしらの関係があるとの事ですので、それが原因ではないかと睨んでいます。
バイアグラなどには若干の偏見がありましたが、背に腹は変えられません。
私の住んでいる町の医院にはなんとなく行きづらいので、隣町の医院に行って、ED治療薬を処方してもらおうと思います。
レビトラなら、射精時間も倍になるそうだし、EDにも効果があるので、なんとかそれで元の生活に戻れたらと願っております。

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一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。