1. トップページ
  2. 体験談
  3. 52歳:早漏、たたない…

52歳:早漏、たたない…

若いときは早漏で悩む事なく、特にそういった事も気にすることなく普通に性行為を楽しんでいました。
しかし50代に入ってから、自分の意志とは反して射精してしまうようになり、それに困惑するようになりました。
それが自信低下の発端となったのか、性行為の時にたたないという事も頻繁に起こるようになり…
「もうそろそろ引退かな」とも思いましたが、最後に出来るだけの事(治す努力)をして、それでもダメなら諦めようと決めました。
数日間調べた結果、早漏とたたないことを一度に治す方法として、ED治療薬であるレビトラが効果的だという情報を入手しました。
病院で処方してもらうのが一般的だという事でしたが、医師に相談するのは気が進まず、通販サイトで購入。
副作用のこともあり少し不安な面もありましたが、服用後に性行為をする事で劇的な変化が訪れました。
まずこれまで全く反応しなかった下半身が、若いころのような状態になってくれたのです。
それだけでも自信がみなぎってきましたが、さらに挿入中も自分の思うように射精を我慢する事が出来たのです。
今では、レビトラは少し値段が高い錠剤なので、そのジェネリックを服用しています。
あの時、簡単にあきらめないでよかったと思います。

医薬品の通信販売なら消費税・手数料が無料のこちらがお勧めです ⇒ 全商品一覧

一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。