1. トップページ
  2. 体験談
  3. 54歳:医療機関で処方しているものとの違い

54歳:医療機関で処方しているものとの違い

私は毎月ED治療薬を四~五錠買っています。
一週間に一度のペースで性交をしてますので、それくらいの量で間に合います。
ED治療薬はやっぱり早漏にもそれなりに効果があるみたいで、早漏、EDと悩んでいた私の悩みを解消してくれています。
EDになったのは去年の夏くらいからで、その当時は薬を売っているサイトで海外から治療薬を個人輸入しておりました。
ですがそれでは全然効果がなく、よくよく調べてみると、「インターネットで売ってる海外の薬の半分以上は偽造品」という書き込みを見て、購入するのをやめました。
そしてその後、地元の医療機関へ行き、同じ治療薬を処方してもらいました。
一見、同じ名称の治療薬なんですけど、全然効果が違うんですね、驚きました。
個人輸入で購入していた治療薬は1時間待っても効き目はありませんでしたけど、医療機関から処方してもらった薬は服用後30分でしっかりと効果が現れました。
やはり本物と偽物っていうのはあるんですね。
インターネットで何かを買うのが怖くなりました。

医薬品の通信販売なら消費税・手数料が無料のこちらがお勧めです ⇒ 全商品一覧

一般的な早漏対策として、以下のようなお薬が用いられています。

・早漏治療薬(ダポキセチン含有薬)

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・純正品は病院でも取り扱われている
・通販で安くジェネリック医薬品を購入できる

デメリット

・即効性はない
・純正品は値段が高い

射精に至るまでの時間を延ばす作用のあるお薬です。とくに通販では安価で購入できるお薬「スーパーPフォース」が人気のようです。

・早漏対策の外用薬(局所麻酔クリーム)

メリット

・即効性が高い
・副作用を気にせず使用できる
・比較的安く購入できる

デメリット

・塗布するタイミングが難しい
・パートナーの理解が必要

塗布した箇所の感度を鈍くする作用のある局所麻酔クリームです。即効性があるというメリットが使用者からは好評を得ています。

・ED治療薬

メリット

・錠剤なので持ち運びしやすい
・効いている間は何度も性行為が可能
・早漏とEDの両方に効き目がある

デメリット

・即効性がない
・病院で購入する必要がある

ED(勃起不全)に対する治療効果のほか、早漏に対する射精遅延効果も期待されているお薬です。勃起不足、早漏気味でお悩みの方にお勧めです。